椎間関節型腰痛の鍼灸治療

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福岡の鍼灸院

椎間関節型腰痛の鍼灸治療

投稿日:2016年10月05日

腰痛(ぎっくり腰)の原因はいくつかあります。

◇椎間関節性

◇筋・筋膜性

◇椎間板性

など

腰の真ん中が痛い

 

 

その中で、「腰の真ん中で、腰とお尻の境目が痛い」という腰痛は、椎間関節型腰痛になります。

椎間関節型腰痛の場合は、背骨と背骨をつないでいる関節に無理な力がかかって、痛みがでます。

痛む場所はちょうど腰とお尻の境目あたりが痛くなります。

 

前屈(お辞儀)や後屈(のけぞる)すると痛みがでる。

椎間関節型腰痛

 

 

 

椎間関節型腰痛の鍼灸治療

 

椎間関節型腰痛の鍼灸治療では椎間関節(背骨と背骨のつなぎ目)の炎症をとること、そしてその関節を支えている腰の筋肉の緊張をとることで、腰の痛みを改善していきます。

  

当院には椎間関節型腰痛で鍼灸治療を受けに来られる方が多くいます。

ぎっくり腰をして、だいぶ症状は改善したけど、腰とお尻の境目のところだけが治らないという方が多いように思います。

椎間関節型腰痛でお悩みの方は、ぜひ鍼灸治療を受けられることをおススメします。

 

詳しくはコチラをクリック→ 椎間関節型腰痛の鍼灸治療

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー: 福岡の鍼灸院, 腰痛 |タグ:

TEL:092-721-0086