自律神経失調症 箱嶌医針堂(福岡市・天神)

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自律神経失調症

頚性めまいの鍼灸治療

投稿日:2017年09月06日

フワフワするめまい

「頚性めまい」って聞いたことありますか?

実は、「めまい」といってもめまいの種類がいくつかあります。

 

その中で、「頚性めまい」は頭が「フワフワ」としたようなフワフワ感のあるめまいがあります。

特に首を回したり、曲げたりするとその症状がでやすくなります。

また、吐き気や頭痛なども一緒にでることもあります。

 

 

 

頚性めまいの原因とは!?そして鍼灸治療

 頚性めまいと鍼灸治療

 頚性めまいを起こす人は首が凝っている人が多いです。

そして、そのコリは頭と首の境目あたりに感じていることが多いようです。

普段、首コリの自覚がないという方でも、その付近を指で押さえてみると、とても痛いところがあります。

また、首の横についている筋肉(胸鎖乳突筋)なども押さえてみると硬くなっています。

 

これらの筋肉を鍼灸治療で緩めていくと、めまい症状が軽減していきます。

 

 

詳しくはコチラをクリック

↓ ↓ ↓

めまいの鍼灸治療

 

頭のふらつきの鍼灸治療症例

 

 

 

 

 

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梅雨の体調不良「だるい」「めまい」「吐き気」は「湿邪」が原因そして効果的なツボ

投稿日:2017年06月09日

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梅雨の時期になると、体調を崩す方がいます。

特にだるい、めまい、吐き気、むくみなどの症状で悩む方がいます。

 

東洋医学では、これらの症状は体内に停滞した水分が原因と考えられています。

この余分な水分のことを「湿邪」と言います。

 

特に梅雨になると湿気が多くなり、それが、湿邪となって悪さをします。

 

身体の機能がうまく働いていると、この余計な水分を溜めることはありませんが、

自律神経の働きが悪く、体内の水分をうまく排出できないと、体調が崩れます。

 

梅雨の時期以外でも、新陳代謝の悪い人では体に余計な水分(湿邪)が溜まりやすいです。

この湿邪が原因で様々な症状が出てきます。

 

 

 

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湿邪の特徴と症状

 

湿邪には「重い」「停滞」という特徴があります。

そのため、頭や体が重い、頭がスッキリしない。

新陳代謝が良くない人では、体がむくみやすくなります。

 

また、湿邪が体の中に入りこんでくると、胃腸の調子も悪くなります。

そのため、食欲不振や吐き気などがでてきます。

 

 

 

 

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水はけのよい身体作り

 

体内に余計な水分を溜めないためには、身体を動かして、代謝を上げることが重要です。

ウォーキングなどがおススメです。

 

また、「発汗」「利尿」作用のあるものを食べることも大事です。

 

発汗作用のある食物

ネギ、しょうが、にんじん、カボチャ・・・

利尿作用のある食物

キュウリ、白菜、とうもろこし、じゃがいも・・・・

 

 

 

溜まった水分(湿邪)を取り除くツボ

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豊隆は身体の中に溜まった余計な水分を取り除くツボです。

お灸をしてみてはいかがでしょうか?

 

またこのツボ以外にも体調を整えるツボにお灸をすると効果的です。

自律神経に効果的なツボ

 

梅雨と自律神経失調症の関係

 

自律神経を整える鍼灸治療

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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気象病、天気痛のツボと鍼灸治療

投稿日:2017年05月10日

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雨が降る前になると、頭痛がしたり、関節が痛くなる。
また、季節の変わり目になるとめまいがするなど体調が悪くなる。

 

天気や季節の変わり目に体調不良、持病が悪化しやすい。
それはもしかすると、「気象病(天気痛)」かもしれません。

 

気象病は気圧、気温、湿度変化が引き金になります。
特に雨降り前や台風など低気圧が近づいて来る時にでやすいです。

 

気象病は大きく分けて二つあります。

1つは、「不定愁訴」と呼ばれるもので、だるい、めまい、イライラなどで、病院での検査でも特に異常が見られないもの。

もう1つは、「天気痛」と言われるもので、頭痛や関節痛、神経痛などの持病が悪化するもの。

 

 

 気象病

 

 

自律神経が乱れやすい人に多い気象病

 

 気象病の不定愁訴(めまい、だるいなど)は耳の中にある気圧を感知する部分が敏感に反応して、脳が混乱することで起こるとされています。

 

また、天気痛(持病の神経痛などの悪化)は気圧の変化によって自律神経のバランスが乱れて、神経が刺激されることで持病が悪化します。

 

 

このように、気象病は自律神経が乱れやすい人に症状が出やすい傾向にあります。

そのため、自律神経のバランスを整えることが、気象病を予防することになります。

 

 

 

気象病に効果的なツボ

 

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 気象病は内耳の血流を整えておくことが、予防につながります。
内耳の血流を整えるツボ、翳風(えいふう)をやさしく指圧、マッサージしてみてください。

 

また、鍼灸治療は自律神経を整える効果があります。

気象病でお悩みの方は、鍼灸治療を受けてみてはいかがでしょうか?

詳しくは→ 自律神経失調症の鍼灸治療

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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冷え性の鍼灸治療

投稿日:2016年10月26日

冷え性で悩んでいる人は多い

 冷え性で悩んでいる方はとても多いです。

「手足が冷える」

「お腹や腰が冷えている」

「体全体が冷えている」

「足先が冷たくて眠れない」

 

女性に多い冷え性ですが、最近は50~60代の男性にも冷え性で悩んでいる方が増えています。

 

 

 冷え性の原因とは

 

冷え性の原因は「血行不良」であることが多いです。

血流が悪くなる原因としては、自律神経の乱れ、ストレスが考えれます。

また、女性の場合はホルモンバランスの影響も大きいです。

その他、運動不足や筋肉量が少ないために体内で作られる熱量が少ない。

 

このようなことなどが原因で冷えを引き起こしてしまいます。

 

 

 

冷え性の鍼灸治療

 

冷え性の鍼灸治療

血巡りをよくすることが冷え性治療ではとても重要になってきます。

この血巡りに影響するのが自律神経です。

そのため、鍼灸治療にて自律神経のバランスを整えることが、冷え性治療ではとても大切になってきます。

 

自律神経のバランスを整える鍼灸治療

  

 冷え性に効くツボ

 当院では鍼灸治療と同時に自宅にてセルフお灸をしていただいております。

冷え性のお灸

 

自分でできる!セルフお灸!

 

 

 

 

 

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低気圧頭痛と鍼灸治療

投稿日:2016年09月26日

「低気圧が近づいてくると頭が重くなる・・・」

「雨の日に頭痛がする・・・」

「天気の悪い日は体調不良で、特に頭痛がツライ・・・」

 

天気によって体調不良が起きる。

特に頭痛がするという女性が多いように思います。

 

天気が悪くなると頭痛がするのは「低気圧頭痛」と呼ばれています。

低気圧頭痛の原因は気圧が下がることで頭の中の血管が拡張し、三叉神経を刺激して頭痛が起きます。

 

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低気圧だとどうして血管が拡張する?

 

高い山や飛行機の中で、お菓子やパンなどの袋が膨れ上がるのを見たことありませんか?

 

袋の中の気圧は同じなのに、外の気圧が低くなるために袋の気圧のほうが高くなってこのような現象が起きます。

 

低気圧になると同じようなことが血管に起こります。

 

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低気圧頭痛で悩む方は男性より女性の方が3倍近く多いと言われています。

その理由はおそらく女性ホルモンなども関係している為と思われます。

女性は生理周期によってホルモンバランスの変動があり、自律神経なども影響を受けるため、頭痛が起きやすくなります。

 

 

 

低気圧頭痛の鍼灸治療 

 

気圧の変化で頭痛が起きやすい人は自律神経やホルモンバランスが乱れやすい方が多いです。

 

そのため、鍼灸治療では自律神経や女性ホルモンのバランスを整えることで、少しでも低気圧頭痛を発症する要因を減らしていきます。

 

 詳しくは、 頭痛の鍼灸治療をごらんください。

 

 

 

 

 

 

 

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鍼灸治療を受けた日はぐっすり眠れるワケとは

投稿日:2016年09月09日

「鍼灸治療を受けた日はぐっすり眠れるんです」

「鍼治療を受けるようになってからよく眠れるようになりました」

 

また鍼灸治療をしている最中に、

「鍼をされてる間にスーッと寝落ちてしまいます」

 

よく患者様がこのように言われます。

 

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鍼灸治療を受けたことない人からすると、

「針が身体に刺さっているのに眠くなるはずがない」

「針の痛みで眠れるはずがない」

 

 そう思うのは当然だと思います。

 

でも、本当に鍼灸治療を受けると眠くなるし、夜もぐっすり眠れる方がいます。

 

 

 

鍼灸治療で眠くなるワケとは

 

鍼灸治療をすると、

・からだのコリがほぐれる

・血流が良くなる

・神経の高ぶりがおさまる

・リラックスする(自律神経が整う)

 

このような効果があります。

 

それで、鍼灸治療を受けている最中や鍼灸治療を受けた日の夜はぐっすり眠れるようになるんです。

 

 

 

セルフお灸で眠りモードをONに

 

また、当院での鍼灸治療とは別に自宅でお灸をしていただくことがあります。

就寝前にお灸をすると、日中の活動モードから夜のお眠りモードに自律神経のスイッチを切り替えてくれます。

 

その状態で就寝すると、眠気が自然にやってきて、夜もグッスリ眠れます。

夜中に何回も目を覚ましていたという方は目を覚ます回数が減ったりします。

 

 セルフお灸

なかなか寝付けない、寝ても熟睡感が得られない方はぜひ鍼灸治療を受けてみてはどうかと思います。

鍼灸治療はお薬のような依存性や副作用はありませんので、ご安心ください。

 

 

よく眠れるようになる自律神経失調症の鍼灸治療 

 

 

 

 

 

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食欲不振の鍼灸治療

投稿日:2016年08月04日

「食欲がなくて・・・」

「ごはんが美味しく感じない・・・」

「お腹がすかない・・・」

 

「食欲不振の鍼灸治療」で来られる方はこのように言われることが多いように思います。

 

食欲不振の鍼灸治療

食欲不振になる原因はいくつかありますが、

主に2つの原因が考えられます。「日常生活におけるストレスが原因」「胃腸の病気などが原因」である場合です。

 

そして、食欲不振の鍼灸治療を受けに来られる方の多くは、「日常生活におけるストレス」が原因です。

 

日常生活のストレスが原因で自律神経のバランスが乱れ、胃腸の働きが悪くなって、食欲不振になります。

 

日常生活によるストレスには、「人間関係などによる精神的なストレス」「疲労などによる身体的ストレス」がありますが、いづれの場合でも自律神経を整え、胃腸の働きを正常にすることが、食欲不振を改善することになります。

 

 

 

食欲不振に効くツボ「胃の六つ灸」

 

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背中にある6つのツボにお灸をすることで、胃腸の働きを整えることができます。

「胃の六つ灸」の場所は、説明が難しいので、興味のある方はご相談ください。

 

 

食欲不振の鍼灸治療についてはこちらを参考にしてください。

「胃痛の鍼灸治療」

「自律神経失調症の鍼灸治療」

 

 

 

 

 

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プレ更年期の鍼灸治療

投稿日:2016年07月20日

 

30代後半から40代前半にかけて、なんだか体調が思わしくない女性が多く来院されます。

 

「倦怠感、不眠、動悸、めまい、食欲不振、イライラ、肩こり、頭痛などなど・・・」

 

「えっ、もしかして更年期障害!?」

 

更年期障害が出るにしてはまだ早い時期なのに、更年期障害のような症状。。。

 

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プレ更年期の原因と鍼灸治療

 

まず、更年期とは、閉経をはさんだ10年間で、40代後半〜50代前半くらいです。

この時期に起きる、さまざまな不快な症状を「更年期障害」と言います。

 

ところが、30代後半から40代前半にかけての女性にも更年期障害のような症状が出てきます。

これを「プレ更年期」と呼ばれています。

 

プレ更年期の原因は、更年期のような卵巣機能の老化ではありません。

 

プレ更年期に起きる不快な症状の原因は女性ホルモンや自律神経の乱れが原因で起こります。

 

そのため、当院では女性ホルモンや自律神経を整えるツボに鍼灸治療を行っていきます。

特にプレ更年期に起きる症状は自律神経失調症によるものが多いです。

 

自律神経失調症の鍼灸治療 ←クリック

 

また、自宅でできるお灸をご自身でしていただくことで、より効果的にプレ更年期に起きる様々な症状を改善していくことができます。

 

 

 

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自律神経の乱れが原因のめまいには鍼灸治療がおススメ

投稿日:2016年06月11日

自律神経の乱れが原因で起こる「めまい」に悩んでいる女性はとても多いです。

 

そして、耳鼻科や脳神経外科での治療を受けてもなかなか改善されない方もいるようです。

 

当院にはそういう方が多く来院されます。

 自律神経の乱れからくるめまい

 

先日来院された方も自律神経の乱れが原因と考えられる「フワフワしためまい」が1ヶ月ほど続いて悩んでいました。

 

めまいは熊本の地震後からはじまったそうです。

自分自身はあまり地震で怖いなどのストレスを感じてはいなかったそうですが、

首や肩こりを強く感じており、身体のほうが緊張した状態が続いたことによる自律神経の乱れがめまいの原因と考えられました。

 

耳鼻科や脳神経外科で治療をうけるも症状があまり改善されないため、当院での鍼灸治療を受けに来られました。

 

鍼灸治療では首や肩のこりをとる治療と自律神経の乱れを整える治療を行っていくと、

徐々にふわふわしためまいの程度や頻度が減っていき、「ふわふわしためまい」は落ち着きました。

 

 

自律神経の乱れが原因と考えられる「めまい」に悩んでおられる方は鍼灸治療を受けてみてはどうかと思います。

 

 

めまいの鍼灸治療はコチラをクリック

 

自律神経失調症の鍼灸治療はコチラをクリック

 

 

 

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女性 40代 福岡市在住

 

「ふわふわした浮動性のめまいを突然発症」

 

耳鼻科や脳神経外科を受診し、約ひと月処方された薬で治療しましたが、副作用がきつく、治りもよくなかったため、鍼灸治療をお願いすることにしました。

 

身体に鍼をとんとんと入れてもらう時は、まるで自分の身体の声を聞いているような柔らかい感覚です。

薬を飲んでいる時に感じていたような強引さは感じません。

回を重ねるにつれ、身体の変化もしっかり実感でき、安心して治療をお願いできています。

 

一時はめまいのためにちょっとした外出も難しかったのですが、おかげさまで今は車の運転も不安なくできるようになりました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

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五月病の鍼灸治療

投稿日:2016年05月09日

ゴールデンウィークが明けた頃に出てくる五月病。

 

4月からの環境の変化に対応できなくなって、調子を崩してしまう方がいます。

また、ゴールデンウィークの連休で気が抜けてしまい、疲れが一気に出てくる人もいます。

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五月病の症状は心と身体にでてきます。

 

心の症状

・やる気がおきない

・焦燥感(あせり・ソワソワ)

・不安感

・イライラ

 

身体の症状

・疲労感

・起床がつらい

・頭痛

・めまい

・便秘、下痢

・不眠

 

五月病でおきるこれらの症状、実は自律神経の乱れが関わっています。

いわゆる自律神経失調症による症状です。

 

 

自律神経とは、胃腸の消化活動をしたり、心臓を拍動させて血液を身体全体に流したりする。人間が生きていく上で、なくてはならない神経です。

 

自律神経には交感神経と副交感神経の2つあります。この2つ神経がうまくバランスをとることで心や身体の機能をコントロールしています。

 

しかし、自律神経(交感神経・副交感神経)は生活リズムの乱れ、環境の変化、人間関係や職場でのストレスなどが原因でうまく働かなくなることがあります。

 

そうすると、五月病と言われる自律神経失調症による症状が出てきてしまうのです。

 

 

 

五月病を改善するツボ

  

五月病は、1ヶ月もすれば自然と改善するといわれていますが、

五月病に効果的なツボを紹介します。

 五月病に効くツボ 百会

 

 百会

場所:左右の目の中間と左右の耳を結ぶ交差点です。

押さえてると窪んでいたり、痛き気持ちよいところ。

 

精神や自律神経を安定させる効能があります。

 

 

 

五月病は自律神経を整えていくことが大事です。

鍼灸治療は自律神経を整えるには効果的なので、五月病でお悩みの方は鍼灸治療を試されてみてはいかがでしょうか?

 

 

五月病を改善する自律神経の鍼灸治療

 

 

 

 

 

 

 

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TEL:092-721-0086

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