風水・炭のマイナスイオン、磁場安定によるうつ病・自律神経失調症・不眠などの予防、ストレス対策、健康維持
風水医学

当院では中国古来から伝わる風水・炭のマイナスイオンを応用した地電流調整装置「太喜」を使って磁場を安定させ、治療効果を上げております。
太喜は特許を取得しており、うつ病の動物実験において、抗うつ剤と同等の抗うつ・抗ストレス効果があることが証明されています。
自律神経失調症、情緒不安定、うつ病、ストレスに弱い方には太喜をお勧めしています。

太喜のHP

風水医学とは

土地にはイヤシロ地と呼ばれる良い土地と、ケガレ地と呼ばれる悪い土地に分けられます。
この違いは地中を流れる電流「地電流」によるもので
地電流が集まって磁場が生まれます
中国の湖北省・蓮花山がゼロ磁場というイヤシロ地の代表で、多くの人がこの土地を訪れると病気が回復したという報告があります。

この磁場は以下のように、私達の生活や心身の健康に大きな影響を与えています。

良い土地---イヤシロ地 
磁場の安定したエネルギーの強い土地
悪い土地---ケガレ地
磁場の安定してないエネルギーの弱い土地
・病気にかかりにくい
・ストレスがなく癒される
・動植物が大きく成長する
・運勢が向上する


・病気にかかりやすい
気持ちが落ち着かない
・動植物が育ちにくい
事故がおきやすい
・家電製品がよく壊れる
・臭いや湿気がたえない

昔の人は、この「地電流」の力を知っていて、エネルギーの強い土地に宮殿や神社仏閣を建てて繁栄しいきました。しかしこのような良い土地は少なく、見つけることは容易ではありませんでした。そこで発想を変え、人工的に良い土地の状態を作り出そうとしました。それは、大量の炭を埋設し、その炭の力を利用することで磁場を安定させ、エネルギーの高い良い土地に改良していきました。

この方法は古事記、日本書紀にも書かれています。また、物理学者の故樽崎皐月博士は炭と高電位を活用して数々の画期的な業績を残しています。

しかし昔から行なわれている「風水埋炭法」では、数百キロから数トンという大量の炭を埋めなければ効果があがらないうえ、埋設の為の工事もおおがかりで不経済です。そこでこれらの欠点を補った現代的な方法として考案されたのが『太喜(タイキ)』です。



地電流調整装置 太喜とは

太喜は1個で備長炭の150キロ分に匹敵します。重さ約1キロで女性でも簡単に持ち運びができます。1個の太喜で6u〜9u有効で、半永久的に効果が持続します。既に特許も取得しており効果も実証されています。 特許番号2722330号

使用方法
一軒家の方には地中に埋めて頂きます。直径17p、深さ30〜40p程度。
埋める場所は家相や四柱推命学による診断を行い、適切な場所に埋設いたします。




マンションなどにお住まいの方では、ベットの下や机の下。また、家相や四柱推命による診断にて適切な場所に設置していただきます。
一軒家の方でもベットの下におくことにより一層磁場が安定します。



太喜の効果

太喜を埋められた土地やベットの下に置かれた住宅にお住まいの方は、ストレスがなくなり、のびやかで健康的な生活を送られています。また、精神活動にも良い効果があらわれ、その方々の潜在能力を引き出し願望達成に良い影響をあたえているようです。


太喜を使用した方からこのような報告をうけています。
よく眠れるようになった。
落ち込まなくなった。
イライラしなくなった
ひきこもりがちだった子供が外にでるようになった。
なかなか治らなかった喘息がおさまった。
不妊症だったが、子宝に恵まれた。

磁場の安定、ストレスの有無によって成長にこれ程大きな違いが現れます。
【太喜設置2年後】
2年前:全長約7p
現在:全長約23p
【太喜埋設4年後】
左:普通のアジサイ 
右:太喜埋設後のアジサイ  
【太喜埋設4年後】
左:普通のクローバー
右:太喜埋設後のクローバー

太喜の研究結果

中国で最も権威のある研究機関「中国中医科学院・西苑医院」にてマウスを用いた実験で太喜の抗うつ作用の研究を行いました。

太喜を家の中に置いてからイライラしなくなった、よく眠れるようになった、うつ病症状がなくなったという報告を受けておりました。そこで、うつ病に対する太喜の効果を実証するために動物実験を行ったところ、
太喜には抗うつ・抗ストレス作用があることが実証されたのでご紹介いたします。

実験内容
太喜のうつ病マウスモデルへの影響
太喜のマウス学習性絶望モデルへの影響
太喜のマウス失望と不動行動への影響@・A



  中国中医科学院との研究契約書






太喜のうつ病マウスモデルへの影響

太喜にはうつ病状態にさせたマウスに抗うつ作用があるかを観察した。結果、太喜を置くことで明らかな効果が認められた。


モデル群
何も施さない


抗うつ剤群
抗うつ剤服用


太喜群
太喜を下に置く


■実験方法

1ヶ月間(30日)抗うつ剤群には抗うつ剤を服用、太喜群にはゲージの下に太喜を置く、モデル群は何も施さない。
実験開始
14日目と、30日目にマウスにレセルピンを注射して、うつ病の状態にさせ、マウスの活動量・眼瞼下垂・脳内セロトニン量、ノルエピネフリン量などを各群13匹ずつ測定する。
■実験結果
モデル群に比べ太喜群はまぶたの下がり具合・活動量、セロトニン・ノルエピネフリン量の低下が抗うつ剤と同程度抑制された。
太喜にはうつ症状を抑制、脳内セロトニン、ノルエピネフリン量の低下を抑制させる抗うつ作用があることがわかった。

研究結果の詳細はこちらをクリック

用語説明

レセルピン---うつ病状態にさせる薬
眼瞼下垂---レセルピン注射により、うつ状態になると瞼(まぶた)が下がってくる。
活動量---
うつ病状態になるとネズミの動きが鈍くなってくる。
セロトニン(5−HT)---脳内の神経伝達物質で、セロトニン量の低下がうつ病の原因とされている。
ノルエピネフリン(NE)---セロトニンと同様、脳内の神経伝達物質で、ノルエピネフリン量の低下もうつ病の原因とされている。
モデル群---なにも治療などを行わないマウス
抗うつ剤投与群---プロザック(SSRI)を投与したマウス
太喜群---太喜を下に置いたマウス



太喜のマウス学習性絶望モデルへの影響


電気刺激によるストレスから動かなくなる(絶望感)時間を観察した。結果、太喜を置くことで明らかな抗ストレス作用があることが認められた。

  
 86%
 モデル群
何も施さない


 55%
 抗うつ剤群
抗うつ剤服用


 
65%
 太喜群
太喜を下に置く
■実験方法
1ヶ月間抗うつ剤群には抗うつ剤を服用、太喜群にはゲージの下に太喜を置く、モデル群は何も施さない。2週間目と1ヵ月後、ゲージ内に一部絶縁体を置き、ゲージの下から38ボルトの電流を10秒間、一定の間隔で10回流す。
電気を流す10秒内に絶縁体に飛び跳ねようとしないマウスの数を測定する。各群13匹ずつ測定。
■実験結果
電気刺激時、最初は絶縁体の上に飛びはね、電気刺激からの逃避行為をするが、ゲージから逃げられない環境に気づき、だんだんと電気刺激からの逃避行為をしない学習性絶望状態となる。モデル群の86%が飛び跳ねなくなったのに比べ、抗うつ剤投与群は55%、太喜群は65%にとどまった。
     
太喜にはストレスに耐えれる抗ストレス作用があることがわかった。

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用語説明
モデル群---なにも治療などを行わないマウス
抗うつ剤投与群
---プロザック(SSRI)を投与したマウス
太喜群---太喜を下に置いたマウス



太喜のマウス失望と不動行動への影響@

逆さ吊りによるストレスから動かなくなる(絶望感)時間を観察した。結果、太喜を置くことで明らかな抗ストレス作用があることが認められた。

不動時間
146秒


モデル群

何も施さない
不動時間
 99秒

抗うつ剤群

抗うつ剤服用
不動時間
 95秒

太喜群
太喜を下に置く
■実験方法
1ヶ月間抗うつ剤群には抗うつ剤を服用、太喜群にはゲージの下に太喜を置く、モデル群は何も施さない。2週間目と1ヶ月後マウスを逆さつりにして、しっぽに糸をつけ固定し、しっぽの動かなくなる時間を観察する。最初は逃げようとしてしっぽを動かすマウスも一定時間後には失望感により活動が減少するので、その不動時間を測定した。
各群13匹ずつ測定。
■実験結果
逆さつりにされた6分間(360秒)のうち、モデル群は146秒の不動時間があったのに対し、抗うつ剤群は99秒、太喜群は95秒であった。
     
太喜にはストレス・失望に耐えれる抗ストレス作用があることがわかった。

研究結果の詳細はこちらをクリック
用語説明
モデル群---なにも治療などを行わないマウス
抗うつ剤投与群
---プロザック(SSRI)を投与したマウス
太喜群---太喜を下に置いたマウス

不動時間---動かなくなることは失望状態を表現している。


太喜のマウス失望と不動行動への影響A

水の中から逃げられないストレスから動かなくなる(絶望感)時間を観察した。結果、太喜を置くことで明らかな抗ストレス作用があることが認められた。
不動時間
 162秒

モデル群

何も施さない
不動時間
 87秒

抗うつ剤群

抗うつ剤服用
不動時間
 95秒

太喜群
太喜を下に置く
■実験方法
1ヶ月間抗うつ剤群には抗うつ剤を服用、太喜群にはゲージの下に太喜を置く、モデル群は何も施さない。2週間目と1ヶ月後マウスを水の入ったケースの中に入れ、水の入ったケースから逃れようと一定時間、泳いだ後に、逃避できない状態と気づき、失望感により水面から鼻を出して、浮いた状態で動かなくる。その不動時間を測定した。各群13匹ずつ測定。

■実験結果
水に浸かった6分間(360秒)のうち、モデル群は162秒の不動時間があったのに対し、抗うつ剤群は87秒、太喜群は95秒であった。
     
太喜にはストレス・失望に耐えれる抗ストレス作用があることがわかった。

研究結果の詳細はこちらをクリック
用語説明
モデル群---なにも治療などを行わないマウス
抗うつ剤投与群
---プロザック(SSRI)を投与したマウス
太喜群---太喜を下に置いたマウス

不動時間---動かなくなることは失望状態を表現している。



以上のようなマウスによる実験を行った結果、どの実験も太喜群は抗うつ剤投与群とほぼ同等の効果であるという結果になりました。

太喜は医療器具ではありませんが、ストレスに耐えられる風水的な環境を作り出す効果が期待できます。


詳しくは太喜のHPをご覧ください。



太喜に関する問い合わせ

太喜に関するご質問・ご購入に関しては下記メール・電話にて受け付けております。ご購入希望の方はお名前、ご住所、電話番号などをお忘れないようにお願いします。

太喜 1個 69,300円(税込み・送料別)
               
     

      箱嶌医針堂(はこしま いしんどう)
        пi092)721−0086
        お問い合わせメール

        








地電流調整装置
「太喜(たいき)」 
特許番号2722330号


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